21世紀の未開

南米で、もはやごく少数しか存在しない未接触の土着の部族の一つが、ブラジルとペルーの国境で発見され、飛行機から写真が撮られた。ブラジル政府によると、この部族の存在を証明し、また彼らの居住地を保護するために写真撮影をしたという。

5月30日に発表された写真には21世紀に生きる未開の部族が写っている。体を赤く染めたのは戦士なのだろうか。彼らは見慣れぬ飛行機に弓とヤリで攻撃している。彼らの脅威は文明と言う開発と文明が持ち込む風邪や水疱瘡だとレポートは書いている。人間が月まで行く現代に生きる彼らはミステリーと言える。未だに未接触の部族が100ほどもこの辺に存在すると言う。

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3 Comments

  1. 案山子3
    Posted 2008年5月30日 at 10:48 PM | Permalink | 返信

    やらせ 違いますか 信じますか んん

  2. sen
    Posted 2008年5月31日 at 1:46 AM | Permalink | 返信

    おはよう:
      不思議ですよね。
      ながーいながーい時を経て、いろんな物が時間の流れに埋められてしまいます。
      人間の歴史もね。
      今になって、科学者が頑張って研究していますね。
      いったい、この世界ではまだどれぐらいの未発見の部族があるでしょう。
      南米。
      豊かの土地に生きている、そして生きていた生き物はー、
      その真相をいつ解きあがるのでしょう。
     
      それでは
     
                                                     あさのせん

  3. アカゲラ
    Posted 2008年5月31日 at 1:49 AM | Permalink | 返信

    こんにちは。
    ↓ フーさんは 無事に退院されたんですね。元気になって戻られて 一安心ですね。やはり 家族が入院されると寂しいものですものね。
    ブラジルの未接触の部族・・・・オドロキデス。 まぁー,文明に犯されないで 生活していけるとは 大変かもしれませんが それも いいかもしれませんね。
    世界は 広いですね。・・。
     

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