番組続行、たとえ周りが火事でも?

24日付けのMailOnlineよりのニュースから:ギリシャのFMラジオ放送局Athens station City 99.5FMでDJが生番組を放送中に火事が発生。しかし彼は番組を止めることなく続行。気がついたスタッフが消し止めましたが、一部始終が監視カメラに記録されていました。プロ根性と見ていいのか、火事を過小に捕らえていたのか?見る限りではとんでもないことになった可能性もあったはずです。日本なら警報機が煙を感知して警告音が止まらなくなるか、スプリンクラーなどあれば水浸しになった可能性もあったはず。大事にならなくて幸いでした。それにしても記録テープの時間経過から見ると火の回りがものすごく速いです。改めて消火器の点検をしてはどうでしょうか?

3 Comments

  1. 案山子
    Posted 2008年10月27日 at 10:10 AM | Permalink | 返信

    本番中 何が 有っても 気お反らせては 行けません  本と

  2. kako
    Posted 2008年10月27日 at 2:21 PM | Permalink | 返信

    プロ根性というより  火災の怖さを認識してないDJに見えるけど

  3. のび子
    Posted 2008年10月27日 at 10:04 PM | Permalink | 返信

    なにが燃えたんやろ???
     
     
    気になるわぁ
     

コメントを投稿

Required fields are marked *

*
*

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。