それは天使だったのか?

article-0-02E339C5000005DC-332_468x348 不思議なことは、クリスマスの約2週間ほど前、アメリカのノースカロライナの病院でおきた。

肺炎から合併症を起こした14歳のチェルシー14-year-old Chelseaは危篤状態で人工呼吸で病院のベッドに横たわっていた。症状は重く、もう最後が近いと家族や友人が集まっていた。みんながチェルシーに最後の別れを告げようとしていたとき、最初の不思議はモニターを見ていた看護婦が気がついた。画面に得体の知れない発光体を見つけたが、保存はできなかった。そのころチェルシーにも不思議なことが起こり、何と危篤状態の彼女が自力で呼吸を始めていた。さらに2度目は母親の前で起きた。写真がそのとき撮られたもので、調度彼女の酸素マスクがはずされたときだった。「それはまるで天使のようだった」と言っている。その日は雨もようの曇り空で、間違っても日光が差し込むような天気ではなかったそうだ。その後彼女は医学的には説明のつかないまま奇跡的に退院し、15歳の誕生日とクリスマスを自宅で迎えたそうです。24th December 2008

3 Comments

  1. 案山子
    Posted 2008年12月30日 at 8:45 AM | Permalink | 返信

    世にも不思議な 物語 本となら ですが  信じがたい ねーー

  2. kako
    Posted 2008年12月30日 at 3:33 PM | Permalink | 返信

     不思議なこともあるものですね~  霊なら カメラにうつることもあるけど、これは 不思議な発光体  マリアさまかしら?

  3. のび子
    Posted 2008年12月30日 at 5:54 PM | Permalink | 返信

    メリークリスマス

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