キツネのイメルダ?

0,1020,1549628,00 かつて、贅沢の限りを尽くしたフィリピンのマルコス・イメルダ夫人は、なぜ数千足の靴や宝石をコレクションしたのかを問われ「国民にいい物を見せたかった」と反省もしていなかった。靴の収集でも、こちらはひたすら子供のため、、。

イメルダも真っ青なこのメス狐の収集も靴だった。ドイツのFöhrenという村では去年から靴の無くなる事が頻繁していた。確かこのニュースは先月もあったが、今回は証拠の写真付き。どうやら子狐たちのオモチャにとせっせと集めたらしい。その数100足以上。靴には遊んだ形跡もあり、さぞ子狐たちは楽しんだのでしょう。キツネのいたずらをほほえましく書いているのが良い感じです。地元ではこれ以上捜索もせづ、キツネを捕まえるつもりも無いそうです。、、が、ここ数日にまた靴の無くなる事が発生。どうやらメスキツネの復讐かコレクションの補充らしいとのうさわです。

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2 Comments

  1. ヨリババ
    Posted 2009年7月16日 at 6:25 AM | Permalink | 返信する

    久しぶりにイメルダの字を目にしました。同じ靴ツナガリなのも面白いです。村の靴屋さんは キツネ様様でしょう!

  2. kako
    Posted 2009年7月17日 at 3:44 PM | Permalink | 返信する

     犬が靴で遊ぶのは知ってたけど、キツネも同じ遊びするのねw  ドイツ人は 動物に対して 鷹揚な人柄

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