アフリカ ウィリアム・カムクワンバの風力発電

mvw_diagram_0windo 貧しい東アフリカ・マラウイの当時14歳のウィリアム・カムクワンバWilliam Kamkwamba君が手製の風力発電を造ったのは有名な話で、村では少年の作った風車5台が回り、電動ポンプが水を送り出している。彼の最初の発電機のプラン図が在ったので翻訳してここ保存。廃物でよく出来ています。以前見た写真で、自転車が載っていたのもこれで納得。詳しい記事はここ 動画はここで

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2 Comments

  1. のび子
    Posted 2009年10月14日 at 12:50 AM | Permalink | 返信する

    え。。。

  2. よりばば
    Posted 2009年10月14日 at 12:16 PM | Permalink | 返信する

     凄い青年です。学校へ通えず、図書館での独学で完成させたなんて!髪の毛で発電のインドの少年もそうですが、世界には凄い若者がいるんですね。満ち足りてるのに不満だらけの日本の青年達…見習って欲しいです。

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