ネコ大好きな銀行強盗 ドイツ

20090412115929c48 2bc83439 仏教徒の銀行強盗服役囚が、母親の生まれ変わりであるネコとの面会を求めたが拒否された、、。?

Peter Keonig, 46歳は銀行強盗の罪でドイツでWhirl,で5年間の服役中ですが、彼は法廷にネコの,Giselaが面会できるように請求した。理由は「ネコは亡くなったママの生まれ変わりだから」 仏教徒は死後動物に生まれ変わると信じている(これは記者のコメントで、誰がそんなこと教えたのか???)

「ネコはママのように自分のことを心配している、自分にも他の囚人が妻や子供と会うようにされるべきだ」と彼の主張。法廷の裁定は「信教の自由は尊重しますが、被告はネコが亡くなった母親だと言う証明が出来ませんでした。よって、ネコの面会は否決されます」

ただし補足があって「ネコに手紙を書くことは許されます」と裁判官,、、しかし、母親がネコに読み書きの才能を残したという兆候はありませんと記者のコメントつき。   11月3日の外信記事から  元記事ほか参考  写真は参考写真

多分、自分がもし刑務所に入ったら同じ事言うだろうな(笑) 人のこと笑えない

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2 Comments

  1. 案山子
    Posted 2009年11月7日 at 10:32 AM | Permalink | 返信する

    心の もちょう でしょう ね 日本で言ったら 精神病院 とじめ込められますよ 

  2. よりばば
    Posted 2009年11月9日 at 1:05 AM | Permalink | 返信する

    本末転倒、猫を母と信じるのなら、悲しませる事しちゃダメでしょうに…

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