ラスベガスの派手なカーペットの秘密

article-1251231-084C35C4000005DC-370_634x387 article-1251231-084C344A000005DC-817_634x374  ビジネスマンでアメリカ ネバダ州のラスベガスへ行く事の多いクリス・マルチンスキー Chris Maluszynski, 35歳,さんはあることに気が付いた。ホテルやカジノの床のけばけばしい万華鏡デザイン the kaleidoscopic designsの模様が、計算されたものである事に。。

この種の施設は巨大な不夜城で、中に入るとまばゆいほどのネオンとサイン、騒音、そして窓が無い事で、客は時間も忘れて遊びにカジノに熱中する。それが売り上げにつながるわけで、客には常にさめた状態、覚醒していてもらいたい。その結果、それこそズバリ 目の覚めるようなカーペットが必要になるというわけらしい。

確かに目が覚めるでしょうが、悪酔いしていたら吐き気がするかも、、。

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3 Comments

  1. のび子
    Posted 2010年2月18日 at 4:31 PM | Permalink | 返信する

    お塩もカーペットにしとけば捕まらんかったのになぁ。。。

  2. 案山子
    Posted 2010年2月18日 at 8:56 PM | Permalink | 返信する

    おはよう ございます  これわ  お見事 な  観光地 成りますよ  現物 診たい物ですね

  3. よりばば
    Posted 2010年2月19日 at 1:38 AM | Permalink | 返信する

    汚れが目立たない為かと思いましたが…そいう戦略があったんですか。

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