最後までダメな奴 国母、スコット・ラゴに石川遼も、、。

o0400024310421483124 o0400030010421483122 こりゃ、ほとんどふてくされていますね。例の国母選手の試合後の写真。

わざと報道陣の前でヘルメットとゴーグルを投げて、さらに、質問に答えず水をわざと吹き出している様子。

これで本当に天皇陛下の春のお茶会に出席するんだろうか?誰かガツンと言う人はいないのか?

scotty-lago マナーが悪いとの問題は米国にも合ったようで、17日のスノーボード男子ハーフパイプで銅メダルを獲得した米国スコット・ラゴ(Scott Lago)(22)が19日、競技後のパーティーの不適切な写真がゴシップ専門のインターネットサイト上に掲載された責任を取り、選手を離れて自主的に帰国した。 問題となっている写真は、身長185センチのラゴの前に若い女性がひざまずき、下腹部にあてがった銅メダルにキスをするシーン。ラゴはシャツをまくり上げて入れ墨があるボディーをあらわにし、恍惚(こうこつ)の表情を浮かべている。また、女性にメダルをくわえさせる瞬間の写真もあった。アメリカも前の北京オリンピックなどで飲酒しての規律の乱れがあり、選手の行動に神経質になっている。写真左

KFullNormal20100221068_l そうかと思えば、世界ゴルフ選手権アクセンチュア・マッチプレー選手権第3日が2月19日、米アリゾナ州マラナの リッツ・カールトンゴルフクラブ(7849ヤード、パー72)で行われ、世界ランク35位の石川遼(18=パナソニック) は同ランク50位のトンチャイ・ジェイディ(40=タイ)に5&4の大差で敗れ、ベスト8進出は果たせなかった。 11番ホール、セカンドショットをOBした石川はアイアンを芝生にクラブを叩きつけ、放り投げ、そして、大きくうなだれた。石川には珍しい感情ムキ出しのしぐさ,、、、。 右の写真がグラブをシバに叩きつけているショットらしい。これも当然マナー違反で、マスコミには 遼くん自滅に“ぶちギレ”…格下に敗退、8強逃す(スポニチ) なんて書かれてしまう。マスコミは遠慮してそれ以上突っ込まないが、絶対してはいけないプレーで情けない。

これでは ゴルフ界の国母と言われてしまう。いずれも、人に見せてナンボのスポーツだろう。見る人が引けばスポンサーも付かないし、賞金も入らない。そこんとこ忘れるなよ、。

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2 Comments

  1. よりばば
    Posted 2010年2月21日 at 12:43 PM | Permalink | 返信する

    21歳になっても、ツッパリ癖はそう簡単には直らないんでしょうか。しかし、帰国の空港では、一応ちゃんとした格好だったようで、少しづつは世間の常識がわかってきているのでしょうか。石川遼君は、期待の重圧のストレスのたまり過ぎ。みんなの関心が薄れる日はいつか必ず来るのだから、恐れず、調子が悪い時、実力が出せない時、それが今の自分だと知り、努力してプロの道を行くしかない。プロ選手ってきびし~んですよ。今までが良すぎただけ。マナーだけは守りましょうね。

  2. のび子
    Posted 2010年2月21日 at 10:05 PM | Permalink | 返信する

    遼くんが。。。。そんな。。。

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