テキサスパパの粋な罰則

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  米テキサス州サウスレイクTexas –  Southlakeの女子高生クリスティンKirstin Rauschさん(16)が家の門限(23時)を破り、両親が寝たあと2階で友人と夜通し内緒でパーティをしたのを見つかり、その罰として無料でベビーシッターをやる羽目になった。

父親が、少女が無料でベビーシッターをやるという内容の広告を娘に内緒で地元紙に掲載。罰で30時間のベビーシッターをさせることにしたという。父親は、しつけと同時に他人の役に立つことがしたかったと説明。少女は「もう門限は破らない。夜遅いパーティーもしない」と反省の弁。すでに15時間ほどは消化したそうで、本来は素直に従ういい娘さんのようです。実際には彼女が心配していた幼児ではなく、6歳から10歳ほどの子供の世話だったそうです。元記事

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One Comment

  1. のび子
    Posted 2010年8月25日 at 10:48 PM | Permalink | 返信する

    16歳で門限11時って。。。。いったい何時まで遊びたいねん

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